aaレベルの絵本はどれもシンプルで面白いのですが、特にレッスン中に食いつきのいい絵本シリーズがあります。
それはOne, two, threeなどの数字シリーズです。

何で人気があるのかというと、挿絵の中にそのテーマの数字が隠れているから^^

こちらの絵のように、色が変わっていて分かりやすいものもありますし、ちょっと大人でも見つけにくいものがあります。
一度リスニングモードを聞いてから
「今の絵本の中にOneが沢山かくれてるよ。一緒に探してみよう!」
と声をかけると、子供たちは必死になって探してくれます。
もし見つけられない場合は、ヒントを上げてあげましょうね^^
でも、意外と子どもの方が見つけるのが早い場合はあります(笑)
その時は、「え!Oneどこ!?ヒントちょうだい!」と言いましょう。
そうすると、子供たちは得意げにヒントをくれるので、このRaz-Kidsに良いイメージを持ってくれるようになります。
もしお子さんがRaz-Kidsに乗り気でない場合は、こちらの方法を使ってみてくださいね☆
